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Xsens MVN Analyze

Xsens MVN 2020.0 リリースnew

Xsens MVN Analyze/Animate 2020.0がリリースされました。
モーションキャプチャの環境自由度や簡便性をそのままに、更なる高精度・高機能をお約束します。

■新機能

  • 上半身モデルの改良(手の長さをより正確に反映)
  • 複数ファイルを並列処理でバッチリプロセス(CPUコア/スレッド数に最適化)
  • ROBR(リモートオンボディレコーディング)のGUIの改良

  • Soft Access PointによるWiFi接続。専用ルーターなしで利便性が向上(Linkのみ)

Xsens MVN 2020.0 リリースノート

Xsens MVN Analyze

日常生活環境・作業環境下で、3次元動作計測を可能にします。スポーツ、リハビリ、人間工学アプローチでの使用に最適

  • スポーツ:フィールドコンディションにてスポーツ動作計測が可能です。

  • リハビリ:リハ室やトレーニング室で動作計測が可能です。

  • 実際の工場内で、作業者の動作評価が可能です。

  • ハードウェアはMVN Link(240fps, WiFi通信/オンボディREC)とMVN Awinda(60fps, ZigBee通信)の2機種からお選び頂けます。

  • 中小企業様は税制優遇が受けられます。(生産性向上特別措置法の先端設備に係る生産性向上要件証明書の発行が可能)


概要



どこでも使えます
専用スタジオは不要です。被験者が動けるスペースがキャプチャーエリアとなります。セットアップは10分程度です。



磁場の影響を受けません
IMU式の弱点をMVNが解消しました。どんな強磁場空間でも、身体ローカル座標系の方位がドリフトしません。



ポスト処理は自動です
スキンアーチファクトを自動除去するユニークな機能があります。フットコンタクトの手直しはもう不要です。

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